薬を飲まないことの幸せ

ストレスによってホルモンバランスが崩れて、8年ほどホルモン剤を服用していました。
薬を飲んでいるとホルモンバランスが整って、ホルモン系統の調子がいいのですが、長期服用しているとむくみがひどくなったり、体重が増えたりし、そのうえ慢性ジンマシンになりました。
ジンマシンはマテ茶で抑えることができていますが、やはり薬を飲まないにこしたことはないと思います。
しかも私が行っていた病院は、肝臓の検査もあまりしてくれなかったので、5年ほど肝臓検査もせずに飲み続けていたせいか、とても疲れやすくなったような気がします。
また、薬を飲むと弱い胃腸の持ち主の私は、常に胃腸がお疲れのような感じがしていました。
現在は薬を飲んでいないのですが、飲まなくていいというのは精神的にも体できにもなんだか楽な感じです。
また、服用するはめにならないように、野菜多めでバランスのよい食生活や生活のサイクルを大きく崩したりせず、睡眠は6時間以上取るように心掛けています。
毎日寝る前に30分ほどのエクササイズもしていますが、何か継続できる運動もしなくちゃと考えています。
毎日こつこつ健康維持に努力しなくちゃいけないなって思います。

もう健康に気を使うお年頃

以前は全く興味なかった健康に関しての事。
以前からテレビでも、グッズや体操と言った、いわゆる健康に関する番組を多く見かけましたが、気にもしませんでした。
それが今年になって、そういった事に関心を持つようになりました。
歳のせいなのか?それとも子供が産まれ、親としての自覚からか?自分でもよくわかりませんが、病気をする事なく元気に生きたいと、改めて思います。
そこで購入したのが健康グッズ。
私の場合は、足のツボを刺激する踏み板を購入しました。
板に乗って、全く痛くなければ健康な証拠、痛ければ、注意しましょうというものです。
足のどこがいたい場合に、どこが悪いのかも分かるようになっており、便利というか、ためになります。
悪いと言っても、病気とまでは言ってないので、怖さもなく、ただ健康な身体をつくる目標という意味で、毎日使用しています。